ChatGPTを壁打ちにブロック崩しゲームを作成してみた。言語は単一のhtmlファイル内のVanillaなJavaScriptです。
割と短時間でできる。詳細な情報を伝えてあげればもっと精度の良いものが出来そう。
生成したブロック崩しはGitHub Pagesに公開しているので、興味あれば遊んでみてください。
(PCのキーボードの矢印キーの左、右で操作します。ちなみに、私はStage4以降進めない。。)
ChatGPTを壁打ちにブロック崩しゲームを作成してみた。言語は単一のhtmlファイル内のVanillaなJavaScriptです。
割と短時間でできる。詳細な情報を伝えてあげればもっと精度の良いものが出来そう。
生成したブロック崩しはGitHub Pagesに公開しているので、興味あれば遊んでみてください。
(PCのキーボードの矢印キーの左、右で操作します。ちなみに、私はStage4以降進めない。。)
MacでChromeを使用していて、ファイルのダウンロードができない状態になった。キャッシュをクリアしたり、プラグインを削除したりしたけど、解消せず。
DeepSeekに聞いたら、設定ファイルを削除するコマンドを実行。とのことだったので、これを行うと解消した。原因は不明のままだけど。
rm -rf ~/Library/Application\ Support/Google/Chrome/Default
いつも忘れるので、GitHub PagesにReactの静的なアプリをデプロイする方法を備忘録として残しておく。
package.jsonが次の内容の場合に、npm run rebuildを実行して、docs以下にビルドしたファイルをコピーして、それをGitHub Pagesで公開させている。
{ "name": "developertool-react", "private": true, "version": "0.0.0", "type": "module", "scripts": { "dev": "vite", "build": "vite build && cp -r dist docs", "rebuild": "tsc && vite build && rm -R docs && cp -r dist docs", "git": "git add . && git commit -m 'update' && git push origin main", "lint": "eslint . --ext ts,tsx --report-unused-disable-directives --max-warnings 0", "preview": "vite preview", "deploy": "npm run build && gh-pages -d dist" }, "dependencies": { "react": "^18.3.1", "react-dom": "^18.3.1", "styled-components": "^6.1.11" }, "devDependencies": { "@types/node": "^20.14.10", "@types/react": "^18.3.3", "@types/react-dom": "^18.3.0", "@typescript-eslint/eslint-plugin": "^7.13.1", "@typescript-eslint/parser": "^7.13.1", "@vitejs/plugin-react-swc": "^3.5.0", "eslint": "^8.57.0", "eslint-plugin-react-hooks": "^4.6.2", "eslint-plugin-react-refresh": "^0.4.7", "typescript": "^5.2.2", "vite": "^5.3.1" } }
実行するnpmとgitコマンドは次のとおり。
$ npm run rebuild > developertool-react@0.0.0 rebuild > tsc && vite build && rm -R docs && cp -r dist docs vite v5.3.3 building for production... ✓ 44 modules transformed. dist/index.html 0.39 kB │ gzip: 0.28 kB dist/assets/index-C3sMy72Z.js 169.27 kB │ gzip: 55.94 kB ✓ built in 954ms $ git add . $ git commit -m "Add that text copies to clipboard." [main 423acf6] Add that text copies to clipboard. 3 files changed, 24 insertions(+), 13 deletions(-) rename docs/assets/{index-3gzwRWFv.js => index-C3sMy72Z.js} (75%) $ git push -u origin main Enumerating objects: 16, done. Counting objects: 100% (16/16), done. Delta compression using up to 4 threads Compressing objects: 100% (7/7), done. Writing objects: 100% (9/9), 55.43 KiB | 5.54 MiB/s, done. Total 9 (delta 4), reused 0 (delta 0), pack-reused 0 remote: Resolving deltas: 100% (4/4), completed with 4 local objects. To https://github.com/takaharu-kobayashi/developertool-react.git eef57a2..423acf6 main -> main branch 'main' set up to track 'origin/main'.
実際に公開しているGitHun PagesのURLは次のとおり。
SNSで見かけて、気になったので、読んでみた。
多様性、モノゴトに寛容になった方がいいですね。といった内容の理解。
ただ、実際に本書の内容を取り入れたような理想的?な組織はみたことはない。
私は今、会社員として、3社目だけど、どの会社も昭和、村社会、同調圧力的なものはあった。
そういえば、最近、会社で退職する人が多くて、つい最近も同じチームの後輩が、最終出社日で送別会をしたところだった。
辞める理由としては、やりたい仕事が見つかったらしいが、(よくある退職の理由かと。)
それだけではなく、人間関係も多分にあるのだよと思う。
仕事は丁寧だったし、人間的に凄くいいやつだったので、勿体無い。
辞めるとなって、重大さに気づく。よく聞くことだけど。
あと、会社に属さずに、自営業としてやっていくらしい。
そういえば、知人で独立している人が散見される。
生成AIの活用で、個人でできることも増えているしね。
組織に属さないほうがいいかもと思ったりしているけど。どうなんでしょうね?
Amazonで注文した品が玄関前に置き配してあったのですが、カラスに突かれたらしく、無惨な姿になっていました。コーヒー豆を頼んだのですが、段ボールの包装は破られて、コーヒー豆の袋も突かれて穴が空いていました。(この写真だとわかりずらいな。ちゃんと写真を残しておけばよかった。)
というか、玄関前の置き配って、他人に盗まれてもおかしくないだろと。性善説ですね。
あと、雨に濡れたりもあるし。
ということで、Amazonで玄関前の置き配はさせてはいけないですよ。と。
日本発のサービスだったら、こんなことないけど、輸入されたサービスだからあり得るのかなと思いつつ。
再発しないよう、別で注文する際に、玄関前の置き配はしないように、配送指示のフリーテキスト欄に記入しておいた。
不在の場合、格納ボックスか、郵便受けなら入れておいていいけど、玄関前の置き配は、カラスに突かれるからやめてね。と。
読了。本の内容としては面白かったです。
皆と同じことをせずに、リスクを取らないとリターンはないですよ、常識を疑いましょう。ということが例をあげて書いてある。
他のビジネスインフルエンサーが言っている、もしくは著書で書いてあることで、同じようなことは、これまでも散見しているように思います。
ただ、個人的には、次のことは刺さった部分ではありました。
・SNS、動画を駆使して、広告費はかけないこと
・言語化できてなくて、なんとなく思っていたことが書かれていたこと。
「優秀な人材が欲しい」経営者ならそう思うだろう。
ただ、残念なお知らせがある。優秀な人材はあなたの会社に入社しない。それはあなたの会社がイケてないからではない。もう優秀な人材は独立しているからだ。
会社で採用に関わって思うことがあるけど、都合のいい人なんて、そうそういない。
そして、及第点の人で妥協するかになったりが、現実ではないのかな。
(ただ、表面上はそんなことは言わないけど、いい人に遭遇するのはほとんどない。)